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もったいないけど!尖閣より東京防衛が先だ!!日本で猛威をふるう中国人犯罪の実態

尖閣より東京防衛が先だ!!日本で猛威をふるう中国人犯罪の実態
現在わが国では、シナ(中国)人による極悪非道な犯罪が各地で多発しており、その手口は年々ますます巧妙かつ狡猾になっている。
 
それらの実例を挙げれば枚挙に暇が無いほどだが、とりあえず近年注目されている犯罪事例を見てみよう。
金融機関のインターネットバンキングの利用者の預金口座からの不正送金による被害が相次いでいる問題で、警察庁は1日までに、容疑者グループに中国人の留学生や研修生が目立つとして、日本私立大学団体連合会などに対し、指導の徹底を申し入れた。 
 
申し入れ文は「多くの中国人留学生がアルバイト感覚で犯罪組織の勧誘に応じ、事件に加担している」と指摘。留学生が容疑者グループの誘いに乗らないように加盟大学に対策を求めた。
(時事通信08/01)
 
なんと日本に大挙在籍しているシナ人留学生自身が犯罪メンバーの供給源になっていたとは。もはや学校の指導だけでは対処できないであろう。シナ人留学生に対する法規制の制定が火急に求められる。
 
さらに最近のシナ人犯罪で看過できないのはインターネットを駆使した銀行預金口座への窃盗事件だ。
インターネットバンキングで不正に現金を引き出したとして、福岡県警サイバー犯罪対策課などは21日、窃盗などの疑いで、中国籍の会社員尚洋容疑者(32)=窃盗罪で起訴=を再逮捕した。尚容疑者は「覚えていないので分からない」と供述しているという。 
 
同課によると、尚容疑者は中国・福建省の犯罪組織から直接指示を受け、現場の指示役や現金の引き出し役を手配していた。この組織がコンピューターウイルスを使ってネットバンクのIDやパスワードを盗み出し、第三者のパソコンを経由して不正にアクセスし、ネットで買った他人名義の口座に送金していたという。逮捕容疑は2011年9月2日、岡山県の会社の口座から他人名義の口座に不正に送金された176万円を、熊本県内の銀行で引き出した疑い。
(産経新聞 10月31日)
 
斯様なシナ人集団による犯罪行為は、既に10年以上も前から既に日本で公然と行っていた。
三井住友銀行のインターネットバンキングで暗証番号を求める不正画面が表示され、利用者の口座から約200万円が不正送金された事件で、送金先の一部の口座が中国人名義だったことが31日、捜査関係者への取材で分かった。送金先の口座は既に凍結され、預金は残っているという。 
 
警視庁は背後に中国人の犯行グループがいるとみて捜査している。捜査関係者によると、29日午後、同行の関西地方の男性の口座から、約200万円が別口座に振り込まれた。その後、その口座から中国人名義を含む3口座に分散して送金されたという。口座はそれぞれ別の地域のものだった。
(読売新聞2001.1.26)
 
 
最近ではシナ人による振り込め詐欺まで多発しているが、銀行側もシナ人を念頭にセキュリティーを強固にしてほしいものだ。
 
さて、もちろんシナ人犯罪といえば、十八番ともいえる性風俗がらみも当然無視できない勢いだ。
資格外の中国人留学生をホステスとして雇っていたとして、警視庁保安課と志村署は入管難民法違反容疑(不法就労助長)などで、中国人クラブ「クラブピクシー」経営、鈴木雪松(37)=東京都板橋区赤塚=とホステスら5容疑者を逮捕した。鈴木容疑者は「若い方が客が入るので特に留学生を募集していた」と容疑を認めている。 
 
逮捕容疑は6月~10月、台東区上野の同店で19~23歳の中国人の女3人を留学生であるにもかかわらずホステスとして雇ったとしている。捜査関係者によると、鈴木容疑者は同店の営業許可を他人の名義で取っていた。「他人名義なら検挙されてもすぐ次の店を開けるから」と供述しているという。同課は風営法違反(無許可営業)容疑で鈴木容疑者を書類送検する方針。鈴木容疑者らは中国人向け雑誌やメールを駆使して留学生を中心にホステスを募集していたという。
(産経新聞10/09)
 
この鈴木という男が例によって帰化もしくは偽残留日本人孤児の子孫として日本に渡ってきたのかは定かではないが(というのも、それによって得た日本人名をシナ人は犯罪瞞着の為よく利用するゆえに)、それに呼応したシナ人女達は決して「強制連行」などされてきたのではなく、金のため不法就労とわかっていながら確信犯的に働いていたことが問題なのだ(蛇足だがおそらく例の朝鮮人従軍慰安婦問題も同様と推測している)。
 
こうしたシナ人ホステスがらみ事件では、件(くだん)の在日中国大使館の1等書記官によるスパイ事件でもその背景にとてつもない意図が隠されていると警察当局は見ている。以下そのスパイ騒動のあらましから;
中国人スパイが、わがもの顔で跋扈(ばっこ)していたのか-。外国人登録法違反容疑で、警視庁公安部からの出頭要請を拒否し、中国に一時帰宅した在日中国大使館の1等書記官A氏(45)。中国人民解放軍総参謀部の情報機関「第2部」にひそかに所属し、日本の政財界に幅広い人脈を形成したという。長身でイケメン、見え隠れする女性の影。スパイ映画さながらに暗躍したその素顔に迫った。 
「こんな形で報道されて心外だ。私ほど日本が大好きな人間はいない。どうしてイジメるのか」A氏は29日午後、関東地方に住む旧知の中国人ビジネスマン(50代)に、国際電話で身の潔白を訴えた。ただ、「高飛び=国外逃亡」のように日本を後にした理由は語らなかった。 
2人は2008年ごろ、民間企業が主催した会合で知り合った。中国人ビジネスマンはA氏の印象をこう語る。「仕事の依頼をすると、大使館員として便宜を図ってくれた。子煩悩で、友人たちの集まりには中学生ぐらいのかわいらしい娘さんを連れてきていた。眉目秀麗で、180センチ近い長身でスマート。エリート外交官然として女性にもよくもてていた。まさかスパイ活動だなんて…」 
A氏は、中国・河南大学を卒業後、福島大大学院の院生や、松下政経塾の特別塾生、東京大学付属機関の研究員などを経験して、日本の政財界に人脈を築いたとされる。周囲には「中国でアナウンサーをしている妻がいる」「河南省の洛陽市出身」などと吹聴し、「海外で働く幸せなエリート一家」を演じきっていたA氏。しかし、表には出さない“裏の顔”も持っていた。 
警視庁公安部は、A氏が中国人民解放軍総参謀部の情報機関「第2部」の所属で、「不正取得した外国人登録証明書を悪用して、銀行口座を開設した。中国進出を計画していた都内の健康食品販売会社から『顧問料』として毎月約10万円など、数社から計数百万円の入金を確認している。これらが、諜報活動に充てられたかを調べている」(捜査関係者) 
永田町関係者は「A氏はフットワークが軽かった。日本語が堪能で、日中貿易のセミナーにも頻繁に顔を出したり『外交官にしては商売熱心だな』と思っていた」と明かす。 
公安部は、A氏が日本国内での親中派の育成や、中国への投資促進などを行っていたことも把握しているが、女性の影もチラついている。A氏をよく知る人物は「懇意になった中国人ホステスがいる店に、A氏はずいぶん通っていたようだ。書記官の給料はさほど高くないから、『どこからカネを得ているのか?』と不思議に思っていた」と話す。 
 
中国人ホステスをめぐっては、ここ数年、中国人民解放軍の幹部らの令嬢らが、日本の政財官界のトップクラスも訪れる銀座や新宿のクラブに勤めていることが、在日中国人社会でひそかな話題となっていた。A氏の行動と何か関係があるのか。
(ZAKZAK5/30 )
 
 
シナ軍幹部などは、贈賄などで相当羽振りがよいはずで、その令嬢達が金目当てにホステスなどやっていることはまず考えられない。スパイ防止法の無い日本では、もはやシナ人スパイが野放しということか。これでは対シナ交渉で優位に立てるはずが無いだろう。
詳しくは

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       累計 5,486,550,332円(389,439件)

入金内訳
みずほ銀行 4,636,925,643円(296,704件)
ゆうちょ銀行 849,624,689円(92,735件)

 
黒柳徹子です。(2013年12月)

1984年に私がユニセフ親善大使になってから、
たくさんの皆さまが、私を信頼してくださって、
子どもたちのために募金をお送りくださっていることに、
改めてありがとうを申し上げたいと思います。
30年の間に、50億円というものすごくたくさんのお金を皆様からお送りいただきましたことに、
心からお礼を申し上げます。
前にも申しておりますが、募金をしてくださった方に
「ありがとう」の御礼のお手紙をお出ししていないのは、
80円の切手を貼ってお礼をお出しすると、
その分のお金で子どもたちが救えるので、
その分も子どもたちのために使いたいと思っているので、
お礼状はお出ししておりません。


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マスコミも虚偽情報の垂れ流し!


日本を震撼させる司法による人権侵害!


入管法違反疑獄事件



再審請求いざ鎌倉


法の下で統治されていない日本では2014年2015年と、 フィリピン大使館の職員や外交官までもが、 日本の司法の餌食になって犯罪人にされています。

この事件では、警察官、検察官、裁判官に加え外務省までもが 、 外国人に対して人権被害を加えています。
もはや狂気の沙汰です。


この事件は唐突に起きたのではなく2010年、中国人の不法就労により、 事件と関係のないソフト会社社長と中国人が共犯として、 入管法違反(資格外活動)の幇助罪として逮捕され懲役刑を受けています。


フィリピン大使館職員、外交官、2010年のソフト会社社長と中国人のいずれも 嘘偽の雇用契約書を提供したとして、不法就労の幇助としていますが

嘘偽の書類を堤出して在留資格を得た外国人は
平成14年創設の「在留資格取消」22条の4で
法務大臣より国外退去の行政処分となります。

国外退去の行政処分に対して刑法幇助罪は適用できませんので、
書類を提供した者は何ら処分なしです。

それで、平成22年7月1日施行で、嘘偽の書類を作成、幇助などをして 在留資格取得の助長行為をした外国人も国外退去となりました。


どちらの事件も不法就労した者は法務大臣より、嘘偽の書類を堤出したとして、 国外退去の行政処分を受けていません。

したがって、何の法律違反もしていないのに、 不法に逮捕監禁そして送検、起訴などの誣告をした嘘偽告訴です。

憲法31条の罪刑法定主義に反する国家的な人権侵害です。


不法就労について



不法就労は、働く資格のない外国人を雇用する事業者がいるから不法就労出来るのです。
中学生でもわかります。

それで入管法は国際法に反しないように、そして法の下で平等に裁くために、
不法就労した外国人は「不法就労罪」で、
不法就労させた事業者は「不法就労助長罪」で公平に処罰しています。

雇用者を注意処分とした場合は、外国人も注意処分とするのが公平です。

多くの場合、外国人だけが逮捕されて送検されますが、 不起訴または少額罰金で、入管施設に送り、入管は国外退去処分にしています。

しかし、この国外退去も法の下で平等でないので裁判をすれば、無効になります。

雇用者を逮捕せずに、外国人だけを犯罪者にできたトリックは、 嘘偽の書類を提供した者を、不法就労の幇助者としたのです。

嘘偽の書類を提供した者を不法就労の幇助をしたとして、 刑法の幇助罪を適用することで両者を公平に処分したとでっちあげたのです。

なんら罪にならないことは前記したとおりです。

判決では、裁判官も「風が吹けば桶屋が儲かる」論理を使うのです。

嘘偽の雇用契約書を提供したので、安易に在留資格を取得できた。
取得できたので日本に在留できた。
在留できたので、不法就労できた。
よって、嘘偽の書類提供と不法就労との因果関係は明白であるとします。

まじめに、日本の法廷での判決ですよ!

適用順位は憲法、条約、特別法、一般法です。
この事件は入管法の事件です。
入管法でどれも規定があるので入管法が優先されます。

しかし、国会議員がアホなので、無視して司法行政をします。

アホでなければ脛に傷をもつので司法行政を追及しないのですね!

ですから、この外国人が殺人をすれば、殺人の「幇助罪」になります。

アパートの部屋を貸せば日本に在住できたですよね、
従って、殺人をすれば「幇助罪」です。

幇助罪は「故意」が犯罪構成要件ですが、故意は事実関係で、なんとでもでっち上げできます。
でっち上げは彼等のお得意芸ですからね!

こんな不法な論理をゆるせません。


脛に傷がない国会議員は、この司法行政の犯罪を国会で追及すべきです。


国民は、政党、国会議員を監視しましょう!



入管法は外国人が絡んでいますので、国際問題になります。

従軍慰安婦問題以上ですが・・・、もう勘弁してくださいよ!


詳しくは

再審請求いざ鎌倉



もうすぐ、国際的な大問題になります!

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